
【THE X-FILES: THE MOVIE】
1998年12月公開
監督:ロブ・ボウマン
出演:デヴィッド・ドゥカヴニー、ジリアン・アンダーソン、マーティン・ランドー、ミッチ・ピレッジ
想像を絶する恐怖-それをX倍すると…あなたは耐えられるか
未来と闘え。
真実は映画館で明らかになる
+あらすじ+
Xファイル課の閉鎖後、現場任務にまわされたFBI捜査官のモルダーとスカリーは、ビル爆破事件の責任を問われ、左遷の危機にさらされる。スカリーが辞職の決意を固めたと知って、やけ酒をあおるモルダー。そんな彼に、父の友人と名乗る医師が接近。爆破されたビルに、謎の死を遂げた少年と救助隊員の死体があったことを告げる。これをきっかけに事件の調査を始めたモルダーは、おそるべきエイリアン・ウィルスと、その背後にある秘密機関の正体に近づいていく。(allcinema ONLINEより)
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先日公開された『X-ファイル:真実を求めて』に合わせてかこちらも地上波で放送されたので観てみました。
この作品は第5シーズンと第6シーズンの間のお話のようですね。Xファイル課の閉鎖後のモルダーとスカリーが現場任務にまわされていた時に起こったビル爆破事件からお話が始まります。残念ながらX-ファイル閉鎖の後のお話ではありますが、ちゃんと2人がメインでバリバリ頑張ってたので面白かったです。10年前なので若い〜♪
ただのビル爆破かと思ったらなんと犠牲者の死体がネバネバ状態・・・しかもエイリアン出てくるし、エイリアンウィルス??こういう設定いいですねぇ(笑)
しかしコピーの“真実は映画館で明らかになる”ってことは、この設定のお話はテレビシリーズでもあってここで明らかになったということでしょうか。やはりテレビシリーズを見てたほうが楽しめそうですね。ラストはおお〜そっちに行きましたか。最終的にはスケールの大きな内容でした。
どうもトウモロコシ畑の奥には野球場があると思っていたいので、えらい組織というか施設にはビックリこきました。むやみにさぐってはいけませんね。
マーティン・ランドーが出てた!『エド・ウッド』のベラ・ルゴシと『マジェスティック』のハリーがすっごく好きなもので意外なところで見かけると嬉しくなります。
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はぁ〜今日は東京に行ってました。またまたジャバザハット(会長)からの招集でした。またもや身の無い内容でしたが、みんなで愛想笑いをしながらのフランス料理をいただいてまいりました。3カ月に1回呼ぶだとよ!ごちそうしてくれるのはいいのだがそのたびに5時起きは辛いぞよ。起きたら夜だったもん。眠いので寝ますzzzzz・・・










