2007年02月10日 00:59

マリー・アントワネット

『MARIEANTOINETTE』
公開:2007/01/20(02/09)
製作国:アメリカ
監督:ソフィア・コッポラ
出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、リップ・トーン、ジュディ・デイヴィス、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、ローズ・バー
あんなにケーキばかり食べて太らないんでしょうか。いやそれよりも「ベルばら」を映像化した方が面白いんじゃないですかねぇ。オスカーーールっ!!

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☆story☆
14歳のオーストリア皇女アントワーヌは、母マリア・テレジアの意向によりフランス王太子のもとへと嫁ぐことに。フランスへ渡り、王太子妃マリー・アントワネットとして、ヴェルサイユ宮殿での結婚生活に胸をふくらませるマリーだったが、その実態は朝から晩まで大勢のとりまきに監視され、悪意に満ちた陰口に傷つく日々だった。さらに、15歳の夫ルイはまるで彼女に興味を示さず、世継ぎを求める声がプレッシャーとなってマリーにのしかかる。そんな孤独や不安を紛らわそうと、おしゃれや遊びに夢中になり贅沢三昧を繰り返すマリーだったが…。

タイミングが合わなくてやっとやっと観てきました。
今日は帝劇のミュージカルとの二本立てです、、、
老体にはこたえる^^;

ストーリーはどこかにおいといて、いやぁーキルスティン・ダンストが可愛かったです。
今まではそう思わなかったのですがこれはかわいい♪
ピンクや水色のドレスがとても上品な色でとても似合ってました。
とにかく衣装にはかなり金かけてるなという感じですね。
次から次へとお召し物が替わって、ちょこっと男性陣へのサービスもあったりなんかしましたが。
ベルサイユ宮殿や広〜いお庭も素晴らしかった。
無理しても観に行った価値はあったなという感じです。

マリー・アントワネット といえば「ベルサイユのばら」ですな。
そうこの時代はベルばら知識だけです(笑)

ストーリーは・・・・・うーん、淡々と進むだけでしたね。
予告編を観るとマリーの弾けっぷりがみられたり、遊んで恋して浪費してのやりたい放題で盛りあがるのかと思ってましたが、なんか普通、、、
でもこの人たちケーキしか食べてないんかいっというくらいのたくさんのケーキ類にはお腹がいっぱいになりました^^; しかも食べ散らかしてるし。
貴族様はお下品な話題がお好き。
フェルゼンとの出会いも簡単でしたね。もうちょっとドラマチックだったような気がするんですけど。
長男が病気で亡くなったのを肖像画の掛け替えで表していたのは面白いです。
ただ気づいたら子供が増えてたんですけどね^^;
そしてラストは、えーここでおしまいなの?でしたねぇ。
なんとまぁ中途半端な終わり方・・・
華やかな世界だけを描きたかったのだとしたら、あの後の悲劇はいらんでしょうけど。
でも暴徒化した民衆の前でマリー・アントワネットが深々とお辞儀をするシーンは大好きなシーンです。
一瞬民衆の声が止むところがとても印象的なのです。
ただ華やかな生活と貧しい国民の生活のギャップをもうちょっと描いて欲しかったですね。

個人的にはデュ・バリー夫人との対決?が楽しみだったのですが、さらっと終わってしまいました。
ポリニャック公爵夫人の印象も薄かったですねぇ。
やはり私にとっては「ベルばら」の影響は大きかったようです。
ひとつひとつのシーンが印象に残っているために、映画ではさらっと流されてしまってました。
いろいろ粗探ししちゃいましたけどね(笑)

あ、首飾り事件はなかったな・・・

やはり2時間ちょいにまとめるのが無理だったか。
でも衣装とベルサイユ宮殿に堪能したからOKです♪
欲を言えばフランス語だったらなぁ・・・かな?

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監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、アーシア・アルジェント、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、スティーブン・クーガン、ジュディ・デイヴィス、ジェイミー・ドーナン 評価:70点 公式サイト (ネ....
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34. マリー・アントワネット  [ 日っ歩??美味しいもの、映画、子育て...の日々?? ]   2007年02月16日 01:08
フランス王、ルイ16世の妃だったマリー・アントワネット。フランス革命の際に、ギロチン台の露と消え、悲劇の王妃として(あるいは、「ベルサイユのバラ」の主要な登場人物として)有名ですが、そのマリー・アントワネットがフランスの王太子だったルイと結婚する頃から王室...
33. マリー・アントワネット  [ カリスマ映画論 ]   2007年02月14日 23:10
【映画的カリスマ指数】★★★☆☆ ファンキーロックなプリンセス青春物語 
32. 映画『MARIE ANTOINETTE』劇場鑑賞  [ 蛇足帳~blogばん~ ]   2007年02月14日 23:10
Sofia Coppola監督&Kirsten Dunst主演で話題の映画『MARIE ANTOINETTE』を観て来ました。今年に入ってからなかなか映画館に足を運べなくて、やっと今年の初映画鑑賞となりましよ~。 日本では『ベルサイユのバラ』のお陰で悲劇の王妃として有名なMarie Antoinetteを、Sofi...
31. 映画「マリー・アントワネット」  [ ミチの雑記帳 ]   2007年02月14日 22:45
映画館にて「マリー・アントワネット」 ソフィア・コッポラ監督が描く世界一有名な王妃マリー・アントワネットの物語。 映画全体がピンク色であふれかえるほどのガーリームービーに仕上がっている。これはもう池田理代子の『ベルサイユのばら』と共に青春を送った私にはた...
30. マリー・アントワネット  [ まぁず、なにやってんだか ]   2007年02月14日 19:29
昨日、「マリー・アントワネット」を観に行ってきました。 私のイメージではクラシックが流れる優雅な場面を想像していたのですが、しょっぱなからポップで明るい曲にのって馬車が走り、びっくりしました。慣れるまでたいへん・・・。 14歳で嫁ぐマリー・アントワネット...
29. 『マリー・アントワネット』  [ HELLOGOODBYE ]   2007年02月14日 19:16
ベッドルームを愛するすべての人たちへ 『マリー・アントワネット』 監督:ソフィア・コッポラ 出演:キルスティン・ダンスト 映画全体としてパーティの喧騒よりパーティの終わりに重心を置いてる作りに、非常に納得がいく。僕らのストックするあの日の思い出で今でも鮮...
28. 映画:マリー・アントワネット  [ 駒吉の日記 ]   2007年02月14日 17:44
マリー・アントワネット(TOHOシネマズ六本木ヒルズ) 「バカみたい」「これがベルサイユでございます」 最初、キルステン・ダンストがマリー・アントワネットと聞いたときにはえ”と思ったのですが、美女っていうより可愛い系だったらしいのでまあいいのかな。実際ベ...
27. マリー・アントワネット☆独り言  [ 黒猫のうたた寝 ]   2007年02月14日 07:24
嘘みたいだけど(笑)キルスティン・ダンストが14歳の少女に見えたのにはほんっとびっくりしました。ソフィア・コッポラ監督の『マリー・アントワネット』観にいってきました。オーストリアの皇女アントワーヌは、フランスとの協定に基づき後のフランス国王ルイ16世と結...
26. 『マリー・アントワネット』★★★・・  [ ヘーゼル☆ナッツ・シネマカフェ ]   2007年02月13日 11:21
とにかく豪ジャスでPOPで、壮厳さにあふれた作品『マリー・アントワネット』公式サイト制作データ;2006米/東宝東和・東北新社 ジャンル;歴史上映時間;138分 監督;ソフィア・コッポラ  出演;キルスティン・ダンスト/ジェイソン・シュワルツ/ジュディ・デイヴィス劇...
25. マリー・アントワネット  [ 紅梅日記 ]   2007年02月13日 01:37
5 14歳のオーストリア皇女マリー・アントワネットは、母マリア・テレジアの命令でフランス王太子に嫁ぐことになる。 期待を胸に馬車に乗り込んだ彼女だったが、国境では衣装から下着までをフランス製のものに変えさせられ、愛犬まで取り上げられてしまう。 監督/ソフィア...
24. マリー・アントワネット  [ 青いblog ]   2007年02月12日 22:45
あらすじはこちらで。 マリー・アントワネット 公式サイト レビューの評価がどこも辛口というか最悪だったため覚悟して観に行ったせいか、音楽にもそこま
23. マリー・アントワネット  [ 八ちゃんの日常空間 ]   2007年02月12日 22:24
この映画は伝記でも史劇でもなく、マリー・アントワネットという一人の女性の青春や恋愛など「心」を描いた作品といっても良いくらいで、だからか、中心になるのは嫁いでから子供が出来るくらいまでになっています。史劇としてのマリー・アントワネットと、ソフィア・コッポ....
22. 『マリー・アントワネット』(2006)  [ 【徒然なるままに・・・】 ]   2007年02月12日 21:20
監督がソフィア・コッポラだということよりも、「マリー・アントワネット役がキルスティン・ダンスト!?」ということで興味を惹かれて観に行った作品。 この組み合わせ、発表になった時からなかなか面白そうだな??と思っていたんだけど、もう数年前ならもっと良かったかな...
21. マリー・アントワネット  [ UkiUkiれいんぼーデイ ]   2007年02月12日 10:05
最も愛され、最も憎まれた、世界一有名な王妃 オーストリア・ハプスブルグ家 父・神聖ローマ皇帝フランツ一世と 母・マリア・テレジアの娘 結婚前のドイツ名(本名)は マリア・アントーニア・ヨゼファ・ヨアンナ・フォン・ハプスブルグ=ロートリンゲン 贅...
20. マリー・アントワネット  [ 何書☆ねくすと ]   2007年02月12日 09:02
評価:○ 波乱度:35% 評価表(★:絶賛! ☆:面白い! ◎:良かった♪ ○:普通 △:ややつまらない 凹:ヘコむ ×:観ちゃいけない) 『あらすじ』  14歳でフランスの王太子(ルイ16世)の妻として、む !
19. マリー・アントワネット(映画館)  [ ひるめし。 ]   2007年02月11日 17:03
恋をした、朝まで遊んだ、全世界に見つめられながら・・・
18. 「マリー・アントワネット」レビュー  [ 映画レビュー トラックバックセンター ]   2007年02月11日 12:55
「マリー・アントワネット」についてのレビューをトラックバックで募集しています。 *出演:キルステン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン、マリアンヌ・フェイスフル、リップ・トーン、ジェイミー・ドーナン、オーロール・クレマン、アーシア・アルジェント、ジュディ....
17. マリー・アントワネット  [ ふぴことママのたわ言 ]   2007年02月11日 11:05
キルスティン・ダンストがお姫様で ソフィア・コッポラが歴史物って微妙、 と思いながら観に行きました。 とにかくゴージャスなドレス、靴、ヴェルサイユ宮殿 それにきれいなスィーツとくれば、 女の子(元女の子含む)なら一見の価値はあるはず。 その期待は裏切られません...
16. マリー・アントワネット  [ Akira's VOICE ]   2007年02月11日 10:52
淡白なドラマに眠気を誘われるも, 主演女優の魅力と,本物の背景のおかげで最後まで楽しめる。
15. 『マリー・アントワネット』  [ 唐揚げ大好き! ]   2007年02月11日 06:47
  『マリー・アントワネット』   恋をした、朝まで遊んだ、  全世界に見つめられながら。   フランス革命で公開断首された人が、生誕250周年なんてね。 当時は憎むべき対象だったのが、今では悲しきヒロインになってしまったということでしょうか? 勝手に世
14. 『マリー・アントワネット』  [ Sweet* Days ]   2007年02月11日 06:47
監督:ソフィア・コッポラ CAST:キルスティン・ダンスト、ジェイソン・シュワルツマン 他 STORY:オーストリア皇女、マリー・アントワネット(キルスティン・ダンスト)はフランスとの同盟のため14歳でフランス王太子、ルイ・オーギュスト(ジェイソン・シュワルツ...
13. マリー・アントワネット/Marie Antoinette  [ 我想一個人映画美的女人blog ]   2007年02月11日 04:34
『ヴァージン・スーサイズ』も『ロスト・イン・トランスレーション』も★5でした。(10段階ね) もともとソフィア・コッポラ監督作品はそんなに好きってほどじゃなかったし、 フランス、アメリカともに公開後はブーイング、酷評を受けていたし マリーアントワネットがキルス...
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4 「マリー・アントワネット」は18世紀後半にオーストリア公国から政略結婚でフランス王国のルイ16世に嫁いだマリー・アントワネットのフランス革命までの贅沢な暮らしを描いた作品である。世界で最も贅沢をし、浪費した象徴としてフランス革命に散った王妃の孤独で贅沢な....
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6. マリーアントワネット  [ 映画・つぶやき ]   2007年02月10日 19:40
2 庭園 宮殿 衣装 食べ物 もう、 すべて豪華! 少女が貴族・王侯として 成長する様を描く。 ソフィア・コッポラ監督 「マリーアントワネット」 貴族生活をゆっくりと描くが、 物語に起伏が乏しい。 人物描写も工夫がない。 音楽は冒頭からアンマッチ。 違和感...
5. マリー・アントワネット  [ ネタバレ映画館 ]   2007年02月10日 19:28
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4. 【2007-7】マリー・アントワネット(MARIE ANTOINETTE)  [ ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!! ]   2007年02月10日 16:25
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この記事へのコメント

1. Posted by 由香    2007年02月10日 09:14
ゆかりんさん、こんにちは!
私もベルばら読者でした〜♪
映画の前半で、豪華な衣装や宮殿に目を奪われ、キルスティンが可愛らしくて目を疑い、ワクワクして観ていました。
後半がちょっと中途半端に感じて残念に思いました。あれじゃフェルゼンが浮気相手に見えるじゃないの〜〜〜あっ結局は浮気だったか。。。(汗)
2. Posted by とんちゃん    2007年02月10日 21:30
3 こんばんは〜★
ゆかりんちゃん、あのね、この記事とは関係ないんだけど、ゆかりんちゃんのBLOG時々見てて、「ブログペットのこうちゃんが書きました」っての、すっごく可愛くて面白いので、今頃〜〜なんだけど、真似っこして登録してみました^^
でもやり方わからず・・・最初の「お友達」第一号になって頂戴まし!ぺこ <(_ _)>

「お友達登録」どうやってするんだろう?
宜しくです ごめんね〜〜(^.^)

ベルばら、思い出しちゃうよね。コミックで大人になってから何度も、読んだわぁ〜★
3. Posted by mig    2007年02月11日 04:31
ゆかりんちゃん★

ポチっとしてるよん♪

ハーイ、衣装だけは素晴らしいと思った人です!
TBコメントいつもアリガトウ☆
4. Posted by ふぴこママ    2007年02月11日 11:12
TBさせていただきました。

色がきれいでしたね〜
まさに女の子の好きな物尽くし、
という感じで楽しみました。
なんといってもキルスティン・ダンストが
キュートで、意外にもマリーに合っていた点がよかったです。
肖像画のシーン、私も印象に残ってます。
5. Posted by ゆかりん    2007年02月12日 17:46
◇由香さん
こんにちは♪
“フェルゼンが浮気相手に見えるじゃないの”には笑ってしまいました。一応浮気なんですけどね。でもなんか違うんですよね〜
中途半端な終わり方はちょっと残念でした。

◇とんちゃんさん
お返事が遅くなってごめんね。
お友達になってくれてありがとう。何とか登録されたみたいね。よろしくです。

また「ベルばら」が読みたくなりましたよ。
6. Posted by ゆかりん    2007年02月12日 17:49
◇migさん
ポチっといつもありがとうございます。
うれしーです☆
衣装だけはというと着てる人は・・・(笑)

◇ふぴこママさん
確かに女性が多かったですね。というか男性2人くらいだったかもしれません。
ドレスもステキだったし色もステキ。
意外にもキルスティン・ダンストが可愛く似合ってました。
7. Posted by エクスカリバー    2007年02月12日 21:33
日本人だとどうしても『ベルばら』と比較してしまうでしょうね。
その『ベルばら』、アニメーションでのリメイクが決定しているようですが、どうせなら実写版もリメイクして欲しいと思います。
以前のは無名の役者さんばっかりだったし、お話も途中で終っちゃってたし、何よりオスカルが女性にしか見えない!
8. Posted by ゆかりん    2007年02月13日 20:40
◇エクスカリバーさん
やっぱり日本人は『ベルばら』ですね(笑)
リメイクか、、、それよりも実写版が見たいですねぇ。フランスあたりで。
9. Posted by ミチ    2007年02月14日 22:47
こんにちは♪
彼女の人生を二時間でまとめるなんて土台ムリなので、こういうのもアリかな〜って気がしました。
実際のヴェルサイユではフランス語が飛び交っていたわけで、そういう雰囲気も見てみたいですよね。
10. Posted by ゆかりん    2007年02月15日 12:39
◇ミチさん
こんにちは♪
2時間では無理がありますね。ステキなドレスやケーキなどなどが豪華だっただけでも良しとします(笑)
フランス語だったらもっと雰囲気も違ってたんでしょうね。
11. Posted by mari    2007年02月19日 23:53
5 はじめまして&#10084;
TBありがとうございました。
ほんとに衣装の豪華さには目を見張るものがありましたね〜♪
恋愛をテーマにしたところも、女性向きでよかったです。
また遊びにきますね★
12. Posted by ゆかりん    2007年02月20日 12:41
◇mariさん
はじめまして♪
本当に衣装はステキでしたね。
女性向きの映画でした。
またお待ちしてますね〜
13. Posted by カっツン    2007年02月25日 20:17
ほんと、キルスティン・ダンストが可愛かった♪の一言に尽きますよね!!
ちゃんと男性陣へのサービスもあったし(笑)

んで、
>>長男が病気で亡くなったのを肖像画の掛け替えで表していたのは面白いです。

やっぱりそういう意味だったんですね!
サクッっと進んだんで、ちょっと「?」だったんですよ(苦笑)

ほんと、僕も2時間ちょいにまとめるのが無理だと思いましたが、豪華な衣装やポップな音楽が良かったです\(*^▽^*)/
14. Posted by ゆかりん    2007年02月26日 21:44
◇カっツンさん
申し訳ないけど彼女はかわいいと思ってなかったんですよ。でも今回見てかわいい♪と思いましたよ〜
男性の方にもサービスありましたしね☆

肖像画の所は最初は?と思いましたが、ベルばら知識であっそうか!と気づきました。
とにかく豪華な衣装を堪能出来ましたね。

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